年商100億円企業を2社、年商50億円企業を2社、年商10億円企業を10社以上。
この数字だけを見ると、正直ちょっと現実感がなくなりますよね。
その“量産”をやってのけたのが、マーク・フォード。
世界最大級の投資ニュースレター会社「アゴラグループ」の創業期チーフ・コンサルタントとして知られる、いわば“最強クラス”の起業家です。
では、なぜこの男は何度もビジネスを立ち上げ、ゼロから10億・50億・100億まで持っていけたのか?
そして、もし彼が今から「ゼロから起業」するなら、いったい何をして、何をしないのか?
そのヒントが彼の著書『大富豪の起業術』の中で語られています。
